新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
リモート時代、社員は「成果を出す」だけではダメ/Kaizen須藤氏が語る業務と働き方のDXに必要な事
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
リモート時代、社員は「成果を出す」だけではダメ/Kaizen須藤氏が語る業務と働き方のDXに必要な事
DXとUXは表裏一体 ――本日はKaizen Platform 代表取締役の須藤憲司さんにお話をうかがいます。須藤さんは... DXとUXは表裏一体 ――本日はKaizen Platform 代表取締役の須藤憲司さんにお話をうかがいます。須藤さんはこれまでもDXの重要性や実行ステップについて、書籍などを通じて発信をされていますが、今回の新型コロナウイルスに関する動きをどのように見ていますか。 須藤:外出自粛への対応として“やむを得ず”デジタル化を進めている、という声が上がっているように、DXは「守り」の取り組みとみなされることが多いのですが、DXはむしろ圧倒的な競争優位につながり「攻め」にも「守り」にもなるものだと考えています。 須藤憲司さん作成 なぜかというと、UXの改善とDXの推進は表裏一体で、両軸で進めていくものだからです。たとえばECのユーザー体験を改良しようと注文時の画面などを改善したとすると、その裏側で、受注や発送の管理といった業務プロセスにもテコ入れすることが必要ですよね。逆にDXプロジェクトに取り組

