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伊集院光、ダウ90000蓮見が脚本担当回「クレヨンしんちゃん」に「腰が抜けるほどつまんない」も「世の中はダウ90000のセンスを理解できない58歳を許してくれない」 - ライブドアニュース
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タレント・が21日、「JUNK 深夜の馬鹿力」で、コントユニット「ダウ90000」の蓮見翔が脚... タレント・が21日、「JUNK 深夜の馬鹿力」で、コントユニット「ダウ90000」の蓮見翔が脚本を担当した「」に言及した。 番組前半、「おじさんなりに思ったことを勇気いるけど素直にしゃべってみようと思うんだけど…」と恐る恐る切り出すと、19日放送のについて「見たんだけど、腰が抜けるほどつまんない」とバッサリ。続けて、「勇気いるんだよ、あっちが正しいことになってるから。世の中はダウ90000のセンスを理解できない58歳のやつを許してくれないから。こっちが老害って、だから超勇気いるんだよ。誰か味方になってくれ、『伊集院よく言った。俺も恐ろしくて言い出せなかったんだけど』っていう人がいてほしいんだよ。それが若いやつにいてほしいんだよ」と話した。 また、しんのすけほぼ不在の回としても話題となっており、「みさえとひろしがたわいもない会話をずっとやってるっていう。こういうのは理解できない人が悪いんで





























2026/09/23 リンク