エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ラトックシステム、CO2濃度など7つの値を測定できるWi-Fi環境センサー
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ラトックシステム、CO2濃度など7つの値を測定できるWi-Fi環境センサー
ラトックシステムは11月26日、CO2濃度など7つの値を測定できるWi-Fi接続の環境センサー「RS-WFEVS1」を... ラトックシステムは11月26日、CO2濃度など7つの値を測定できるWi-Fi接続の環境センサー「RS-WFEVS1」を開発したことを発表した。12月下旬より出荷を開始する。価格は20,800円(税別)。 環境センサー「RS-WFEVS1」 「RS-WFEVS1」には、CO2、PM1/2.5/4/10、VOC、温度、湿度、気圧、UV、7種類のセンサーを搭載する。自宅のWi-Fiルーターに接続後、全項目の自動計測とクラウドへのデータ蓄積を開始する。PA方式を使用したCO2センサーを搭載し、従来のNDIR方式と比べて精度の高いCO2濃度計測が可能だとしている。 計測結果は、スマートフォン用アプリ「エアミル2」を使って、計測したリアルタイム値を数値で、変化をグラフで確認できるほか、CO2が指定した値を超えたときは換気が必要なタイミングでアラート通知が届くという。 計測結果は専用アプリや本体LEDで

