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AMDの脆弱性「Spectre-v2」緩和策、Intel指摘「機能していない」
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AMDの脆弱性「Spectre-v2」緩和策、Intel指摘「機能していない」
Advanced Micro Devices (AMD)は3月8日(現地時間)、「LFENCE/JMP Mitigation Update for CVE-2017-571... Advanced Micro Devices (AMD)は3月8日(現地時間)、「LFENCE/JMP Mitigation Update for CVE-2017-5715|AMD」において、CPU内で本来取得できてはいけないデータの窃取を可能にする脆弱性「Spectre-v2」に関する緩和機能の一つ「LFENCE/JMP (MITIGATION V2-2)」が機能していなかったと伝えた。次のプロセッサが影響を受けるとされており、Advanced Micro Devicesは別の回避策を利用するよう呼びかけている。 AMD EPYC プロセッサ 第1世代/第2世代/第3世代 AMD Ryzen 2000 シリーズデスクトッププロセッサ AMD Ryzen 3000 シリーズデスクトッププロセッサ AMD Ryzen 5000 シリーズデスクトッププロセッサ AMD Ryzen 4000

