エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
6万6000円のガンプラを15層塗装すると…… 2カ月かけた“究極の作品”に反響「もはや芸術品」「至高の一機」(1/3) | ホビー ねとらぼ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
6万6000円のガンプラを15層塗装すると…… 2カ月かけた“究極の作品”に反響「もはや芸術品」「至高の一機」(1/3) | ホビー ねとらぼ
各パーツを紙ヤスリで磨く このガンプラはあまりにも複雑すぎるので、まずはどのパーツがどこに使われて... 各パーツを紙ヤスリで磨く このガンプラはあまりにも複雑すぎるので、まずはどのパーツがどこに使われているかを把握するためにそのまま仮組みしてみます。 仮組みした状態。高さ59センチという大きさ 次にふたたびパーツをバラして、パーツをランナーから切り離したときに残るゲート(ランナーとパーツをつなぐ部分)の跡をていねいに取り除く“ゲート処理”を行います。さらに、ゲート跡だけでなく、製造過程においてパーツの表面にできるわずかな歪みやへこみ(ヒケ)も整えて滑らかにします。処理済みのパーツは部位ごとに仕分けしておきました。 紙ヤスリで磨いてゲート跡を消す すべてのパーツでこの作業を行ったところ、これだけで4週間もかかってしまったそうです。 フレームの塗装と組み立て 各部位ごとに塗装を行いますが、その作業前にパーツを洗浄しておきます。最初に着手したのは内部フレーム部分。メタリックカラーなどで塗装したパー

