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「こんな500円初めて見た」どの精算機に入れても戻ってきた“硬貨の正体”が139万表示「あぁ、マジか」「まだいたんですね」(1/3) | おかね ねとらぼ
使えるけど機械では弾かれることも 投稿者さんが「これなに? 使えないの!? こんな500円初めて見た」... 使えるけど機械では弾かれることも 投稿者さんが「これなに? 使えないの!? こんな500円初めて見た」と困惑した硬貨。実はこれ、1982年(昭和57年)~1999年(平成11年)まで発行されていた“初代500円硬貨”の特徴。このころの500円玉は現在のものとは異なり、側面に「NIPPON」と「500」の刻印が入っていました。 現在流通している500円玉は、偽造防止技術の進化に合わせて素材や加工方法が変更されているため、旧500円硬貨は一部の精算機・自販機・両替機などで認識されず、戻ってきてしまうことがあるそうです。ただし、旧500円玉であっても有効な貨幣ではあるので、有人レジや銀行などでは通常通り使用可能です。



2026/05/23 リンク