エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
“絶滅”とされた「トカゲ」、およそ半世紀ぶりに再発見―― 繁殖成功で81匹の子どもも誕生、野生の個体群定着には課題も【海外】 | 動物 ねとらぼ
すでに絶滅したと考えられていたオーストラリア固有の爬虫類、「ビクトリア州草原耳なしトカゲ(Victori... すでに絶滅したと考えられていたオーストラリア固有の爬虫類、「ビクトリア州草原耳なしトカゲ(Victorian grassland earless dragon)」。生態学者が別の調査を進めていた最中に偶然、その姿を発見し、半世紀以上ぶりに生存が確認されました。 現在は秘密の場所で保護・繁殖プログラムが進められており、新たな命も着実に生まれています。 画像は「Colossal Foundation」からの引用 50年以上も姿を見せなかった小さなトカゲ ビクトリア州草原耳なしトカゲ(学名:Tympanocryptis pinguicolla)は、オーストラリア南東部の草原に生息する小型の爬虫類です。 1969年を最後に記録が途絶え、長らく「絶滅した種」と考えられてきました。しかし2023年、メルボルン郊外で住宅開発が計画されていた土地を調査していた生態学者が、偶然にも生きた個体を発見。その後の



2026/07/05 リンク