エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ドナウ川の底から突如現れた“全長2キロ超の橋”の遺構―― 記録的な熱波で水位が低下、ローマ帝国時代の“巨大橋”が姿を現す【海外】 | IT・科学 ねとらぼ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ドナウ川の底から突如現れた“全長2キロ超の橋”の遺構―― 記録的な熱波で水位が低下、ローマ帝国時代の“巨大橋”が姿を現す【海外】 | IT・科学 ねとらぼ
ヨーロッパを流れるドナウ川で水位が急激に低下し、普段は水中に隠れているローマ帝国時代の橋の遺構が... ヨーロッパを流れるドナウ川で水位が急激に低下し、普段は水中に隠れているローマ帝国時代の橋の遺構が確認されました。姿を現したのは、約1700年前に建設されたコンスタンティヌス橋の基礎部分とされます。 ブルガリアの考古学者らは、めったに見ることのできない遺構をドローンで撮影し、その構造や保存状態を記録しました。かつて全長2キロを超えたという巨大な橋は、どのような姿をしていたのでしょうか。 水位低下で見えてきたコンスタンティヌス橋 2026年夏、ヨーロッパ各地を記録的な熱波が襲い、一部では深刻な干ばつも発生しました。その影響はドナウ川やライン川といった主要河川にも及び、ドナウ川では水位が異例の低さとなっています。 そんな中、思わぬ形で注目を集めたのが考古学の世界でした。ブルガリア北部のギゲン村付近では、通常はドナウ川の水中にあるコンスタンティヌス橋の基礎部分が確認できる状態になったのです。 8月

