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「米津玄師に負けた!」ウルトラマンファンが“強火歌詞”にもん絶 解釈強度に「悔し泣き」「映画見てから聞いて感動」の声続出(1/2) | ねとらぼ
米津玄師さん本人が描いた「M八七」CDジャケット(画像はAmazon.co.jpより) そんな逸話を想起させる曲... 米津玄師さん本人が描いた「M八七」CDジャケット(画像はAmazon.co.jpより) そんな逸話を想起させる曲名「M八七」は、「シン・ウルトラマン」の企画・脚本を担当した庵野秀明さんの発案。劇場で先行販売中で、今後書店販売も予定されている『シン・ウルトラマン デザインワークス』によれば、当初「M七八」として上がってきた曲名を「『M八七』で如何でしょうか」と庵野さんが提案し、米津さんが快諾して決まったのだそうです。 米津さんは同作パンフレットや各種インタビューにおいて、幼稚園の頃にウルトラマンが好きだったことを明かしつつ、先行作品との対話を通じ新たな作品を生み出していく「祝福を受けるべき者と与える者の連鎖」を楽曲に込めた、との趣旨のコメントを残しています。先行作品へのリスペクトという意味では、過去の特撮・アニメなどへの敬愛を隠さない庵野さんの創作スタイルとも重なって見えるエピソードです。



2022/05/20 リンク