エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント72件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「人殺しをした後は、却って飯がうまい」——南京戦で日本兵が手帳に書いた捕虜殺害を、原文で読んだ|中国政治・歴史ノート
「突いて、突いて、突きまくり、瞬く間に八ツの死体となす。又心持の良いものだ」 1937年12月11日、南京... 「突いて、突いて、突きまくり、瞬く間に八ツの死体となす。又心持の良いものだ」 1937年12月11日、南京の城壁のすぐ近くで、福井県鯖江の農家の長男・山本武さん(24歳)が手帳に書いた一節です。捕まえた敗残兵8人を、戦死した仲間の墓標の前で突き殺した日のことでした。 この日記を語り継ぐ息子を取材した日本の新聞社(日刊県民福井)の動画が、2025年9月、中国の動画サイトbilibili(ビリビリ)に中国語の字幕つきで投稿され、コメント欄には多くの書き込みが並びました。 この記事では、コメントに引かれた日記の一節を、福井大学が公開している手帳の翻刻で確かめました。 この記事で伝えたいこと先に結論を書きます。 コメントが引いた一節は、日本の大学が公開している手帳の翻刻に、そのまま載っています。ただしコメントは「12月10日」と書いていて、原文の日付は12月11日です 手帳には8人だけでなく、翌1






























2026/10/03 リンク