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【映画】神奈川県警のリアルな無法地帯ぶりを存分に楽しめる『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』を家族で見物した|山本一郎(やまもといちろう)
超かぐや姫を見物に行ったはずが、いつの間にか『名探偵コナン』になっていたわけです。何ということで... 超かぐや姫を見物に行ったはずが、いつの間にか『名探偵コナン』になっていたわけです。何ということでしょう。 ただ、内容からしますと神奈川県警による神奈川県警のための神奈川県警の映画でした。大丈夫なのか神奈川県警。なんかベテラン白バイ婦警が犯罪者と箱根の峠を攻めるだけでなく、犯罪者よりも前を走ってました。お前さあ。でもまあ神奈川県警だからいいか。そういう映画です。 私は別に名探偵コナンの映画を子どもに求められて毎年コンスタントに見物に連れていかされるだけの存在ですから、特に名探偵コナンの世界観とかバックグラウンドには何の知識もないわけですが、今回ばかりは「あれ、これって映画になる理由ってどこにあるの」って感じました。だってこれ、神奈川県警の映画ですよね。コナンではなく。 話のギミック的には二輪車の自動運転という旬なネタを盛り込みつつも、いきなりカーチェイスができるぐらい凄い自動運転がすでに実現



































2026/05/02 リンク