エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
FM-1のCFW「Felucca」を作った話|kurogedelic
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
FM-1のCFW「Felucca」を作った話|kurogedelic
M-VAVEのFM-1という小さなシンセが、ささやかな人気を集めています。 $70で買えるFMシンセです。 私はこ... M-VAVEのFM-1という小さなシンセが、ささやかな人気を集めています。 $70で買えるFMシンセです。 私はこのFM-1向けに、「Felucca」というカスタムファームウェア(CFW)を作りました。それはオープンソースで、GitHubではスターが400を超えました。 そして結果的に、すっかり疲れてしまいました。 この記事は、その2週間の記録です。自分への戒めと、同じことをする誰かの参考になればと思って書いておきます。 第1部 時系列のまとめきっかけから公開まで9月25日、Konkei @k8arkさんがM-VAVE FM-1を分解しはじめました。翌日にはブートモードに入り、29日には「FM-1 完全に理解した。」と書いていました。

