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表現規制の過去を隠し「萌え絵」へ擦り寄る日本共産党のご都合主義――なぜサブカル愛好家に見放され自滅するのか|Naruko🐾໊
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表現規制の過去を隠し「萌え絵」へ擦り寄る日本共産党のご都合主義――なぜサブカル愛好家に見放され自滅するのか|Naruko🐾໊
「作画自体に問題があるわけでも、イラストレーターの方に罪があるわけでもない」――この前提を置いたう... 「作画自体に問題があるわけでも、イラストレーターの方に罪があるわけでもない」――この前提を置いたうえで、現在の日本共産党が繰り広げている政治姿勢には、あまりにも強い違和感と憤りを禁じ得ません。 2026年10月、日本共産党の品川区議予定候補である藤林あみ氏が、萌え絵調のイラストを用いたキャラクター企画を投稿し、大きな波紋を広げました。 藤林あみ氏(@fujibayashiami)X投稿※現在は削除『私たち、日本共産党を歌と笑顔で応援します!Party⭐︎Commu!です』 謎のシルエット五人組は、日本共産党を明るくかわいく応援してくれるアイドルユニット”Party Commu!”でした。さらに、私のこともこれから応援してくれる強い味方です。 作画&漫画担当:みちよ@Ryp9qofEYVX6rNa pic.twitter.com/WbG5htVh8o — 藤林あみ/日本共産党/品川区議予定候

