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本が売れない時代に異変!? SNSの反響受けた復刊や重版相次ぐ、「全くの想定外」の声も | オトナンサー
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本が売れない時代に異変!? SNSの反響受けた復刊や重版相次ぐ、「全くの想定外」の声も | オトナンサー
「読書の秋」となりました。書籍の感想をツイッターなどSNSに投稿することも一般的になりましたが、投稿... 「読書の秋」となりました。書籍の感想をツイッターなどSNSに投稿することも一般的になりましたが、投稿が話題となって出版社が絶版本を復刊したり、重版、つまり、一度出版した書籍を再び印刷出版したりするなど、これまでになかった動きが見られるようになりました。「本が売れない」と言われる時代に、何が起きているのでしょうか。 話題化は全くの想定外 最近話題になったのは「日英語表現辞典」(ちくま学芸文庫)です。2004年1月の刊行後、絶版となっていましたが、ツイッターで話題になったことで2018年10月上旬、数千部単位で復刊しました。著者は英語学者として活躍した最所フミさん(故人)です。 日本人が理解しにくい「英語」と、英米人が理解しにくい「日本語」を厳選。英語、日本語独特の言い回しなど、それぞれの国の伝統的な表現や慣用句、俗語を解説している和英・英和辞典です。 復刊のきっかけは、2018年9月8日のツ

