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「文明のはじまりを掘っていたはずなのに、出てきたのは“人じゃない顔”だった」今のイラクあたりにあった古代のウバイド文化の遺跡から出てきた、トカゲみたいな顔をした人型の像が気味が悪かった話
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「文明のはじまりを掘っていたはずなのに、出てきたのは“人じゃない顔”だった」今のイラクあたりにあった古代のウバイド文化の遺跡から出てきた、トカゲみたいな顔をした人型の像が気味が悪かった話
角由紀子のヤバイ帝国 @YabaiTeikoku 文明のはじまりを掘っていたはずなのに、出てきたのは“人じゃない... 角由紀子のヤバイ帝国 @YabaiTeikoku 文明のはじまりを掘っていたはずなのに、出てきたのは“人じゃない顔”だった。 人類の古い文明の話を調べていると、ときどき「え、そこからそれが出るの?」というものが見つかります。 その中でもかなり気味が悪いのが、今のイラクあたりにあった古代のウバイド文化の遺跡から出てきた、トカゲみたいな顔をした人型の像です。 場所はテル・アル・ウバイド。 今からおよそ7000年前のものとされる遺物が見つかった場所です。 ふつう、古代の像と聞くと、人間っぽい顔や神さまっぽい姿を想像しますよね。 でも、ここで見つかった像はちがいました。 頭は細長い。 目は大きくてアーモンド形。 顔はすっと前にのびていて、鼻までトカゲのように見える。 つまり、一目見ただけで 「これ、本当に人間を作ったのか?」 と引っかかる形をしているんです。 しかも、ただ変な顔をした置物で終わりま







































2026/04/09 リンク