エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
本当にあったやらかしDB設計④【テストチューニング】 - Qiita
どうも、GWのほうが用事が詰まって忙しかった人です(外出はしていないのですが…) 今日は本当にあったや... どうも、GWのほうが用事が詰まって忙しかった人です(外出はしていないのですが…) 今日は本当にあったやらかしDB設計③【ロジカルクエリー】に続いてびっくりしたことを紹介します テストチューニング 案件説明とかを受けると出会うことが意外と多いです どういうことかというと、本番より明らかにレコード数の少ないテーブルに対してチューニングを行う、ということです 何が悪いの?? データベースではとある計算に基づいてオプティマイザー(DBの脳みそのような部分)が実行計画を立てます 今主流なのはコストベースオプティマイザーです コストベースオプティマイザーでは、レコード当たりの平均容量や、テーブルのレコード数に基づいて計算を行い、実行計画を立てます レコード数が全く違うテスト用テーブルに対してチューニングを行うとどのようなことが発生するでしょうか 問題 まず、チューニングといっても種類があります ①クエ










2020/08/10 リンク