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自然数の上の余反射を構成する - Qiita
となるようなものを言う. あるいはそのような射の性質を余反射的(coreflexive)という. 例えば1を与えた... となるようなものを言う. あるいはそのような射の性質を余反射的(coreflexive)という. 例えば1を与えたら1を返す,2を与えても2を返す.でも0とか3とか100を与えると未定義で $\bot$ になるようなもの. なお恒等射は最大の余反射です. 余反射的な射は集合であれば部分集合と同一視できます.1 今回はそのような余反射をいろいろ実装してみようという試みなんですが,もちろんそんなもの普通にHaskellでIntと明示的なundefinedを使ったら暇潰しにもならないので,やはり自然数型の上で再帰なりcatamorphismなり使って書いてみようという主旨です.2

