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Intl.PluralRules で序数詞表現 - Qiita
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Intl.PluralRules で序数詞表現 - Qiita
プログラムで、英語で「3番目の値」「5番目の値」などと出力したい場合、「"the " + n.toString() + "th... プログラムで、英語で「3番目の値」「5番目の値」などと出力したい場合、「"the " + n.toString() + "th value"」のように書きますよね。 ただこの場合、「1th」(1stが正しい)、「23th」(23rdが正しい)、のようにおかしいパターンが生じてしまいます。 こういうとき、みなさんならどう解決します? — くいなちゃん (@kuina_ch) September 28, 2019 JavaScript ではIntl.PluralRulesを使うといいかと思います。 Intl.PluralRules.prototype.selectメソッドは、数値を引数に取り、言語に応じたその数値のカテゴリ("zero", "one", "two", "few", "many","other")を返します。たとえば英語では、1は"one"、11は"other"が返ってきます。

