エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
Raspberry Pi Picoで組込みRust開発(開発環境構築編) - Qiita
先日の出張の際に、秋葉原の千石電商でRaspberry Pi Pico(以下「Pico」)が550円で販売されているのを... 先日の出張の際に、秋葉原の千石電商でRaspberry Pi Pico(以下「Pico」)が550円で販売されているのを見つけて、思わず買ってしまいました。Picoは公式にはC/C++とMicro Pythonでの開発に対応していますが、プロセッサのRP2040はArm Cortex-M0+プロセッサなので、組込みRust開発ができそうです。調べてみると、既に対応するクレートが開発されており、英語の導入記事がいくつか見つかりました。以前から組込みRust開発に関心があったので、これらを参考にしてまずクロス開発環境の構築から試してみました。 開発環境構築の前に:はんだ付け Picoは以下の写真のようにピンヘッダが実装されていない状態で販売されています。 (「Raspberry Pi Pico datasheet」より引用) 通常はブレッドボードに挿して開発するでしょうから、まずピンヘッダをは



2021/12/31 リンク