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[Haskell] FunctorクラスはHask圏からHask圏への関手 - Qiita
タイトルは、[Haskell] FunctorクラスはHask圏からHask圏への関手となっていますが、 もっと正確には、[... タイトルは、[Haskell] FunctorクラスはHask圏からHask圏への関手となっていますが、 もっと正確には、[Haskell] FunctorクラスはHask圏からHask圏の部分圏への関手のほうが、より適切かもしれません。 もともとこの記事はHaskellアドベントカレンダー(その3)の、12/14に登録した「とびだせ!Hask圏」という記事の前半部分として書いていたものです。 。 ただ、その記事がクソ長くなってしまいそうだったので、前半を分離して一つの記事にしたのがこの記事になります。 基本的な用語 圏とは 圏の公理を書こうかと思ったんですが、結構面倒くさいので省略します。 忘れちゃダメなポイントは、 すべての対象に恒等射が存在する。 射の合成は結合則を満たす。 という点です。 Hask圏とは 対象はHaskellの、カインドが*である型 射はHaskellの関数 射の始



2017/12/12 リンク