エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
笑っていいとも!「ウキウキWATCHING」作曲者・伊藤銀次は “全冷中” だった!
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
笑っていいとも!「ウキウキWATCHING」作曲者・伊藤銀次は “全冷中” だった!
テーマ曲の依頼がきた!「森田一義アワー 笑っていいとも!」 僕が今まで作曲してきた楽曲の中で、誰も... テーマ曲の依頼がきた!「森田一義アワー 笑っていいとも!」 僕が今まで作曲してきた楽曲の中で、誰もが知っているもっとも有名な曲といえば、まちがいなく「ウキウキWATCHING」だろう。 それは取りも直さず、この曲がテーマ曲として使われた『森田一義アワー 笑っていいとも!』(以下、『いいとも』)が1982年に始まって、なんと2014年まで32年間も続いた人気長寿バラエティー番組だったからなのだ。まさかこんなに長くお茶の間に流れる曲になるとは、その依頼を受けたときにはまったく想像もつかなかったのである。 『いいとも』の前に放送されていた、『笑ってる場合ですよ!』がまだまだ人気を博して放送中だった頃。あの『オレたちひょうきん族』も手掛けた辣腕プロデューサー、横澤彪さんから直々にテーマ曲の依頼を受けたときは、ほんとに驚いた。 それまで、イグアナの物真似や中国人の麻雀などのちょっとアングラな存在で、

