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ただの色物ではない、ジョージ・マイケルは稀代の天才メロディーメーカー
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ただの色物ではない、ジョージ・マイケルは稀代の天才メロディーメーカー
最近、TV番組を観ていて気になっていることがある。番組の中で同性愛者と思しき人物が登場する際、その... 最近、TV番組を観ていて気になっていることがある。番組の中で同性愛者と思しき人物が登場する際、そのことを暗に示すためにBGMが流されるのだ。曲は決まってエルトン・ジョンかワム!である。 確かにミュージシャン、特に英国人アーティストには同性愛者が少なくなく、エルトンやジョージ・マイケルの他にも、フレディ・マーキュリー、ボーイ・ジョージ等がゲイであることが広く知られている。残念ながら日本ではまだ、いわゆるLGBTの人達が市民権を得たとは言い難く、それ故にこうしたアーティスト達はミュージシャンである以前に、同性愛者であるという偏見を持って見られがちだ。 それでなくても、ジョージ・マイケルという人は偏見を持たれやすい。なぜかと言うと、彼がアイドルとしてデビューしているからだ。彼自身も『リッスン・ウィズアウト・プレジュディス Vol.1』というアルバムを出しているくらいだから、それを自覚しているに違

