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プリンスとエロ、 ランジェリー姿のヴァニティ6から始まった女達への賛歌
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プリンスとエロ、 ランジェリー姿のヴァニティ6から始まった女達への賛歌
先にプリンスと “エロ” のイメージについて書いたけれど、それを語るうえで欠かせないのが、彼とコラボ... 先にプリンスと “エロ” のイメージについて書いたけれど、それを語るうえで欠かせないのが、彼とコラボレーションした女性アーティストたち。プリンスはクリエイティブ面における女性関係が派手な人だったが、80年代はとりわけインパクトがあった。 始まりは『1999』のリリースと同じ1982年にデビューした3人組ヴァニティ6。プリンスがほぼすべての曲を作り、ほぼすべての楽器をプレイしてサポートした。ランジェリー姿で歌い踊る彼女たちの『ナスティ・ガール』のPVは、当時の高校生には目の毒で、後に知ったが歌詞も “早くきて~” 的な扇情的な内容。 このトリオは後にセンターのヴァニティ(奇しくもプリンスが亡くなる2か月前に夭逝)が脱退。映画『パープル・レイン』でヒロインを務めたアポロニア・コテロが後釜に収まり、アポロニア6と改名して10代の煩悩をさらにつのらせてくれた。 アポロニア6が注目された1984年に

