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今剛、80's歌謡を切り拓いた華麗なギターサウンド
インパクト抜群! ルビーの指環、チェリーブラッサム、夏の扉… みなさんは今剛というギタリストをご存知... インパクト抜群! ルビーの指環、チェリーブラッサム、夏の扉… みなさんは今剛というギタリストをご存知だろうか? 金剛ではない(それはプロレスラー!)。しかし、名前は知らなくても、彼の弾くサウンドはきっと耳にしたことがある筈だ。1981年の寺尾聰『ルビーの指環』や松田聖子『チェリーブラッサム』『夏の扉』のイントロや間奏のギターソロといえば、すぐ思い浮かぶだろう。 『ルビーの指輪』がカッコいいのは、寺尾聰のサングラスのせいではなく、今剛のギターのおかげである。松田聖子の魅力も、財津和夫の作曲も良いけど、今剛のギターが無かったら、『チェリーブラッサム』『夏の扉』も、こんなには大ヒットにならなかっただろう。それぐらい、今剛のギターはインパクトがあった。 ジェイ・グレイドンとデイヴィッド・フォスターの名盤「AIRPLAY」 彼のサウンドの特徴は、エコーの効いたギターハーモナイズ=いわばエレキ弦による



2016/03/04 リンク