エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
新型「Gatebox」が発表! 新しい「俺の嫁」は見た目が洗練、価格は半額 | ロボスタ - ロボット・AI情報WEBマガジン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
新型「Gatebox」が発表! 新しい「俺の嫁」は見た目が洗練、価格は半額 | ロボスタ - ロボット・AI情報WEBマガジン
IoT製品の企画・開発を手がけるGatebox株式会社(東京都千代田区)は、好きなキャラクターと一緒に暮ら... IoT製品の企画・開発を手がけるGatebox株式会社(東京都千代田区)は、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の新型となる「量産モデル」の予約販売を本日7月31日(火)より開始した。発送は10月以降順次行われる。 Gateboxは、キャラクターをボックス内に呼び出してコミュニケーションを取ることができるデバイス。単焦点のプロジェクターで、ガラスの後ろ斜め上から照射することで、まるでホログラムのようにガラスに浮かび上がらせる工夫がされている。2016年に限定生産モデルを300台限定販売した際には、「俺の嫁」と呼ばれSNSを中心に拡散。約30万円という価格にも関わらず1ヶ月で完売した。そして、翌年行なった39台の追加販売時には約1000件の応募が集まり、以降も再販を望む声が多く届いたことが、今回の量産モデルに繋がった。 注目すべきは、量産モデル

