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マキシマム ザ ホルモン-rockinon.com|https://rockinon.com/quick/rijfes2014/detail/106857
さあ、ひたちなかは陽が傾く時間帯ではあるが、ここで熱を冷ますわけにはいかない。いや冷ますわけがな... さあ、ひたちなかは陽が傾く時間帯ではあるが、ここで熱を冷ますわけにはいかない。いや冷ますわけがない。ぎっしりと詰めかけたハラペコを迎え撃つマキシマム ザ ホルモンが、ダイスケはん(キャーキャーうるさい方)によるほぼ絶叫に近い煽り文句からパフォーマンスをスタートだ。さっそく“シミ”の猛チャージをかましてオーディエンスをジャンプ&ダンス地獄へと叩き込むと、“便所サンダルダンス”ではダイスケはん、マキシマムザ亮君 (歌と6弦と弟)、そしてナヲ (ドラムと女声と姉)によるお腹いっぱいなヴォーカル・リレーが決まる。ここで、「さっき、Dragon AshのKj君が、今日このステージに3つしかロック・バンドがいないって言ってたけど。冗談じゃないよ。我々、そんなつもりでここに立っておりません! アイドル面して立っております!」と言ってのけるナヲであった。楽曲がカオスならMCもカオス。辺り一面に合掌が翳され



2014/08/12 リンク