エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【現代の外交戦争】新たなタカリツール?「中国人強制連行の碑」の建立【反対する人はシェア】
現代の戦争は、民間を装った「文化」交流を起点とする。 司法分野の「合意」に形を変えたものもあるだろ... 現代の戦争は、民間を装った「文化」交流を起点とする。 司法分野の「合意」に形を変えたものもあるだろう。国家間のことも、民間企業への圧力を起点とすることもある。 そして、なんらかの「追悼碑」を作られれば、次のターンでは【歴史事実】とされるのだ。 三菱マテリアルが合意した中国人強制連行集団訴訟裁判の合意内容として、長崎県西海市崎戸町他、同法人の私有地への追悼碑建立を建立するという。 私はこれに明確に反対する。 次は「強制連行の日本」として、外交宣伝の材料とされるのは目に見えている。 いかに大きな企業であろうと、このようなことを単独で決める権限は「民間企業」である以上、持ちえない。 無論、地方自治体もそのような権限を有するわけがない。 外交は国の専決事項であり、明らかな越権行為だ。 日中関係は緊迫の度合いを増し、日米はこれに対抗しようという世界の潮流。 彼の国から領海侵犯を繰り返されるような状況



2017/02/20 リンク