エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「日本の土木の実力は、海外より劣っている」上田多門新会長が語る”土木のグローバル化戦略”【土木学会】 | 施工の神様
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「日本の土木の実力は、海外より劣っている」上田多門新会長が語る”土木のグローバル化戦略”【土木学会】 | 施工の神様
今の日本の実力を正しく認識することから始める 土木学会は6月10日、東京・千代田区のホテルメトロポリ... 今の日本の実力を正しく認識することから始める 土木学会は6月10日、東京・千代田区のホテルメトロポリタンエドモンドで定時総会を開催。第110代会長に上田多門氏(北海道大学名誉教授・深圳大学特聘教授)が就任し、次期会長には、田中茂義氏(大成建設株式会社代表取締役副社長)が内定した。 上田新会長は、総会終了後に記者会見を開催し、抱負を述べた。日本の土木界の現状に触れ、自身の海外での経験から「アメリカや中国と日本のインフラには大きな差がある。海外の主要国は優れたインフラを持っている」としたうえで、「日本の土木の状況は決して好ましい状況ではない。建設市場が長期的に縮小傾向にあり、研究分野として土木工学が他の分野と比較して必要性が小さいと見られている」と危機感を示した。さらに「日本の土木の実力が海外の主要国と比較し、劣っていることが考えられる」との見解のもと、会長プロジェクトとして「土木グローバル化

