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「土木広報大賞2025」に見る、共感を呼ぶ発信の舞台裏「土木は命を守る尊い仕事」を次世代へ | 施工の神様
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「土木広報大賞2025」に見る、共感を呼ぶ発信の舞台裏「土木は命を守る尊い仕事」を次世代へ | 施工の神様
公益社団法人土木学会(池内幸司会長)は、優れた土木広報を顕彰する「土木広報大賞2025」の選考結果を... 公益社団法人土木学会(池内幸司会長)は、優れた土木広報を顕彰する「土木広報大賞2025」の選考結果を発表した。 5回目となる今回は全国から88件の応募があり、最優秀賞には大分県建設業協会津久見支部のショートドラマ「つくみの風」を選出。3月16日、土木学会講堂で表彰式を開催した。 選考委員会(委員長:田中里沙・事業構想大学院大学学長)の厳正な審査を経て、最優秀賞1件のほか15件(優秀部門賞6件、準優秀部門賞7件、特別賞1件)が選ばれた。 冒頭、木村嘉富副会長は挨拶に立ち、「土木広報大賞は日頃から土木広報に熱心に取り組む企業や団体を顕彰する制度。全国から寄せられた88件の応募作品の中から各賞を選出した」と経緯を説明。 広報の本質について、「広報とは相手の行動変容を促すツール。相手の立場に立った活動が重要で、そして何よりも担当者自身が楽しむことが基本。受賞された皆様が、楽しみながら広報を展開され

