エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
万博が示した膜構造の新たな可能性。日本膜構造協会がデザイン賞・技術賞・特別賞を表彰 | 施工の神様
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
万博が示した膜構造の新たな可能性。日本膜構造協会がデザイン賞・技術賞・特別賞を表彰 | 施工の神様
一般社団法人日本膜構造協会(東京都中央区、川口健一会長)は6月22日、「膜構造デザイン賞」「技術賞」... 一般社団法人日本膜構造協会(東京都中央区、川口健一会長)は6月22日、「膜構造デザイン賞」「技術賞」「環境貢献賞」および「特別賞(EXPO2025)」の表彰式を開催した。 大阪・関西万博では、パビリオンや休憩施設、サウナ、トイレなど多様な建築物に膜材料・膜構造が採用され、その数は60件を超えるという。こうした機運の高まりを受け、同協会は大阪・関西万博を対象とした「特別賞(EXPO2025)」を新設。万博を舞台に生まれた先進的な膜構造の取り組みを顕彰した。 同協会は、膜材料や膜構造の特性を生かした優れたデザインや技術、環境面での貢献を評価するため、2024年から表彰制度を実施している。今回は書類審査、現地審査、プレゼンテーション審査を経て、膜構造デザイン賞2件、技術賞1件、特別賞6件が選出された。 表彰委員長を務める川口会長は、「仮設ならではの工夫やチャレンジがなされているか」「過度な環境負

