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新規事業は「赤字か黒字か」だけで判断しない!ベンチャーが、投資判断に使うべき指標 | SELECK [セレック]
〜ベンチャー企業における新規事業の評価基準に、「粗利額」を採用。リソースを配分しやすく、事業をグ... 〜ベンチャー企業における新規事業の評価基準に、「粗利額」を採用。リソースを配分しやすく、事業をグロースさせやすい社内文化を作った事例〜 新規事業へのヒト・カネの投資が妥当かどうかは、どのように判断されるべきなのだろうか。そのためによく使われる指標には、営業利益が挙げられる。その事業が「赤字が黒字か」を見ることで、投資対効果をわかりやすく説明できるからだ。 しかし、営業利益に縛られると、「赤字になるから人を増やしたくない」という議論が起こり、投資のタイミングを逃してしまう可能性もある。 「ベンチャーでは、最初から事業部の収支を見るとリソースが動かしにくくなり、セクショナリズムにもなりすぎてしまう」と語るのは、Tokyo Otaku Mode Inc.の共同創業者で、現在CEOを務める小高 奈皇光(こだか なおみつ)さんだ。 2011年に、日本のアニメやマンガといった文化の海外発信を目的として



2022/12/09 リンク