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以前、伊集院光氏がラジオで津軽海峡・冬景色の「上野発の夜行列車」という出だしで、「気持ちがまだ上野駅にいてついていけてない、というバグが発生する」と語っていた
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似鳥鶏『新学期にだけ見える星座』市立高校シリーズ新刊発売中! @nitadorikei 以前、伊集院光さんがラ... 似鳥鶏『新学期にだけ見える星座』市立高校シリーズ新刊発売中! @nitadorikei 以前、伊集院光さんがラジオで『津軽海峡冬景色』は「上野発の夜行列車」と歌い出すのにいきなり降りたところ(つまり青森駅)から始まるから気持ちがまだ上野駅にいてついていけてない、というバグが発生する」と言っていてなるほどと思った。 確かにあの歌詞よく見ると、その後も「北へ帰る人の群れ」とか「私は帰ります」とか「上野駅の時点で語る方が自然なこと」と、「こごえそうな鴎」等「青森駅に着かないと語れないこと」が混在していて、これはもう作詞者(阿久悠)が意図的に、時制などどうでもいいからエモいものは取りこぼさず入れる! とやった結果なのかも。 (※連絡船や竜飛岬が出てくるのでみんなさらに北に帰るのだろうけども……。) 似たようなバグは「『少年時代』(井上陽水)の歌詞は冬の時点のもの」というのも有名で、あの曲も過ぎゆく
































2026/05/16 リンク