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「見たことないカワイイ車!」が、どうして“フツーの軽”になっていった? 偏愛で語るホンダ「トゥデイ」の13年(1/3 ページ) | 乗りものニュース
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「見たことないカワイイ車!」が、どうして“フツーの軽”になっていった? 偏愛で語るホンダ「トゥデイ」の13年(1/3 ページ) | 乗りものニュース
ホンダの歴代軽自動車のなかでも特に鮮烈な印象を残した「トゥデイ」。ヒットを記録し、さらに“幅広いユ... ホンダの歴代軽自動車のなかでも特に鮮烈な印象を残した「トゥデイ」。ヒットを記録し、さらに“幅広いユーザーを取り込む”進化をしていった結果、なぜか“フツーの軽”になっていったのも事実です。今なお根強い人気を誇るモデルを振り返ります。 「漢の軽」の時代に出てきた「カクカク欧州車っぽい軽」 1980年代中盤の軽自動車は、それまでの随所に「角」があるようなカクカクしたデザインから、丸みを帯びたモデルに移り変わりつつありました。筆者個人的にはカクカクしたデザインも好きなのですが、メタリックカラーのモデルが多く、どことなく男っぽい印象。そんな中で、各社から登場し始めたソリッドカラーの丸いデザインの軽自動車は「新しい時代」を予感させました。 拡大画像 トゥデイは今なおコアな人気を誇り、軽自動車の歴史を語る際に、欠かすことができない名モデルだ(画像:ホンダ)。 中でも際立って「新しい」「かわいい」と感じさ

