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世界標準は「縦」なのに…なぜ日本の信号は「横」? 国内には“縦メイン地域”も! 理由が深かった | 乗りものニュース
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世界標準は「縦」なのに…なぜ日本の信号は「横」? 国内には“縦メイン地域”も! 理由が深かった | 乗りものニュース
私たちが日常的に目にする「横型」の信号機。実はこれ、世界的に見ると少数派で、欧米などでは「縦型」... 私たちが日常的に目にする「横型」の信号機。実はこれ、世界的に見ると少数派で、欧米などでは「縦型」が主流です。なぜ日本は横型を採用し、そして豪雪地帯だけは縦型なのでしょうか。 世界基準は「縦」 なぜ日本は「横」? 私たちが当たり前のように見ている信号機。圧倒的に多いのは、赤黄青の3灯が横一列に並んだ「横型」ですが、実はこのタイプ、日本や中国、台湾など一部のアジア諸国で主流の方式です。 拡大画像 横型の信号機は世界的にはマイノリティ?(乗りものニュース編集部撮影) 世界を見渡すと、ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなど、多くの国では「縦型」がスタンダードとなっています。なぜ、縦型の方が採用国が多いのでしょうか。 世界標準ともいえる縦型には、明確なメリットがあります。「道路標識及び信号に関する条約(ウィーン条約)」では、縦型の場合は赤信号を一番上に設置するよう規定されています(日本は条約を批准

