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1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した? | 乗りものニュース
陸上配備の断念から生まれた「イージス・システム搭載艦」。そのサイズやコストは、まさに現代の「戦艦... 陸上配備の断念から生まれた「イージス・システム搭載艦」。そのサイズやコストは、まさに現代の「戦艦大和」級とも囁かれています。なぜこれほど巨大化する必要があったのでしょうか。 秋田・山口の「代役」は超巨大な船だった 陸上配備の断念から生まれた「イージス・システム搭載艦(ASEV)」。Xなどでは、1番艦の建造が三菱重工長崎造船所で始まった模様が見られます。 イージス・システム搭載艦の完成イメージ(画像:防衛省) 一方で、そのサイズやコストから、同艦のことを「令和の戦艦大和」と揶揄する声も上がっています。なぜ、これほど巨大化する必要があったのでしょうか。 そもそも防衛省は当初、北朝鮮などの弾道ミサイルを24時間365日監視・迎撃するため、秋田県と山口県に陸上配備型迎撃システム「イージス・アショア」を置く計画を進めていました。 しかし、迎撃ミサイルのブースター(推進装置)が演習場外に落下する危険性





2026/01/03 リンク