エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
山手線より半世紀も早かった! 日本初の「列車の自動運転」は東京じゃなかった!? その驚きの仕組み | 乗りものニュース
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
山手線より半世紀も早かった! 日本初の「列車の自動運転」は東京じゃなかった!? その驚きの仕組み | 乗りものニュース
導入が進んでいる鉄道の自動運転ですが、実は1960年代からその技術は完成されていました。当時の技術は... 導入が進んでいる鉄道の自動運転ですが、実は1960年代からその技術は完成されていました。当時の技術は、どのようなものだったのでしょうか。 1960年代からあった鉄道の自動運転技術 JRや大手私鉄でATO(自動列車運転装置)による自動運転の導入が進んでいます。JR東日本は2021年3月に常磐線各駅停車で同社初となるATO運転を開始し、2025年3月からワンマン運転を開始しました。山手線と京浜東北線には高性能ATOを導入予定で、将来は運転士が乗務しない「ドライバレス運転」を目指しています。 拡大画像 山手線(画像:写真AC) 予測不能の公道上を走る自動車の自動運転はハードルが高く、実用的な開発が本格的に始まったのは2010年代のことです。一方、専用空間をレールに沿って走行する鉄道の自動運転は比較的容易であり、一応の技術は1960年代に完成しています。 例えば地下鉄日比谷線は、開業翌年の1962

