エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント75件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
道路の雪ぜんぶ溶かす必要ないですよね? 首都高の超コスパ「道路あたためシステム」世界が評価! 舗装に“紙”入れるだけ!? | 乗りものニュース
首都高速道路が開発した「カーボン和紙」を使ったロードヒーティング技術が、世界道路協会(PIARC)賞の... 首都高速道路が開発した「カーボン和紙」を使ったロードヒーティング技術が、世界道路協会(PIARC)賞の冬期サービス部門賞を受賞しました。 道路を「線」で温める技術が快挙! 首都高は2026年3月11日(水)、同社が開発した「伝統的な日本の製紙技術で作った紙(和紙)によるロードヒーティング」に関する論文が、世界道路協会(PIARC)の「PIARC賞(冬期サービス部門)」を受賞したと発表しました。 拡大画像 雪が積もった首都高のイメージ(画像:首都高高速道路) PIARCは1909年に設立された、道路に関する国際規模の協会としては最古の組織です。120か国以上の政府会員が加盟し、道路インフラや道路輸送についての知見を共有する世界会議を4年ごとに開催しており、ここでは道路の発展に貢献する論文に対し「PIARC賞」を授与しています。 首都高によると、同社がPIARC賞を獲得したのは今回が初。評価さ








































2026/03/14 リンク