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乗員たった30名!? 海自の新型艦「ひのき」「すぎ」進水 ミサイルもヘリもないけど“国防の核”になる訳 | 乗りものニュース
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乗員たった30名!? 海自の新型艦「ひのき」「すぎ」進水 ミサイルもヘリもないけど“国防の核”になる訳 | 乗りものニュース
防衛省の新艦種「哨戒艦」が横浜市のJMU磯子工場で2026年3月13日、2隻同時に進水しました。艦名は「ひの... 防衛省の新艦種「哨戒艦」が横浜市のJMU磯子工場で2026年3月13日、2隻同時に進水しました。艦名は「ひのき」と「すぎ」。哨戒艦とは、どういうコンセプトを求めた船なのでしょうか。 戦闘力よりも汎用性に秀でた新艦種 神奈川県横浜市にあるJMU(ジャパンマリンユナイテッド)横浜事業所磯子工場において2026年3月13日(金)、海上自衛隊向けに新規建造された哨戒艦2隻の命名・進水式が実施されました。 拡大画像 2026年3月13日、JMU横浜事業所磯子工場で進水した哨戒艦「すぎ」(深水千翔撮影)。 これらは、昨年(2025年)11月に進水した「さくら」「たちばな」の姉妹艦で、さくら型哨戒艦の3番艦と4番艦になります。 前回の「さくら」「たちばな」の同時進水と同じく、今回も3番艦(艦番号903)と4番艦(艦番号904)が共に進水・命名式を迎えており、前者は「ひのき」、後者が「すぎ」と名付けられま

