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日英伊の新戦闘機開発「仲間に入れて」がまた2か国!? 開発費“3倍”の可能性も 難色を示してもいられない現状とは(1/3 ページ) | 乗りものニュース
日本、イギリス、イタリアが共同開発する次期戦闘機「GCAP」。この計画にまた新たな国が参加する可能性... 日本、イギリス、イタリアが共同開発する次期戦闘機「GCAP」。この計画にまた新たな国が参加する可能性が報じられています。いま一体どうなっているのでしょうか。 カナダ「オブザーバーとして参加したい」 欧州では珍しくない? 日本、イギリス、イタリアの3か国が共同開発計画を進めている新有人戦闘機の共同開発計画「GCAP」に、カナダをオブザーバーとして参加させる方向で調整に入ったと、2026年3月31日付の朝日新聞が報じました。 拡大画像 2025年5月に開催された防衛総合イベント「DSEI Japan 2025」で展示された、GCAPで開発される有人戦闘機のコンセプトモデル(竹内 修撮影) 国際共同開発計画にオブザーバーとして、計画参加国以外の国を加えることは、これまでアメリカ以外の国と国際共同開発を行ってこなかった日本では、あまり馴染みの無いことかもしれません。GCAPはいま、どのような状態な




2026/04/09 リンク