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「マジかよ…」“東京最後の駅ホームラーメン”で見た昭和の客がヤバすぎた…その衝撃の中身とは(1/2 ページ) | 乗りものニュース
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「マジかよ…」“東京最後の駅ホームラーメン”で見た昭和の客がヤバすぎた…その衝撃の中身とは(1/2 ページ) | 乗りものニュース
東武スカイツリーライン「西新井駅」のホームにあった立ち食いラーメン店「西新井らーめん」が閉店しま... 東武スカイツリーライン「西新井駅」のホームにあった立ち食いラーメン店「西新井らーめん」が閉店しました。半世紀以上にわたる営業の歴史を振り返ると、現代では考えられないような驚きの食事スタイルがありました。 昭和時代は小銭で食べられたラーメン 東武スカイツリーライン(伊勢崎線)の「西新井駅」のホームにあった立ち食いラーメン店「西新井らーめん」。東京で最後のホーム内立ち食いラーメン店だった同店は、2026年3月31日に惜しまれつつも閉店しました。創業は1969年で、この場所での営業は56年間にもなります。 3月31日の閉店後に記念撮影に応じるスタッフのみなさん(布留川 司撮影)。 半世紀以上のその営業期間中、鉄道と食の環境は大きく変化しており、このお店の歴史はある意味で時代の変化を見続けてきたともいえるでしょう。最終日に集まったお客さんたちや、この店を長年に渡って支えてきた店員の思い出話から、現

