エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
海自と中国海軍が近距離で睨み合い 西太平洋に出現した中国空母を護衛艦が“徹底監視”する様子が明らかに(1/2 ページ) | 乗りものニュース
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
海自と中国海軍が近距離で睨み合い 西太平洋に出現した中国空母を護衛艦が“徹底監視”する様子が明らかに(1/2 ページ) | 乗りものニュース
西太平洋に展開した中国海軍の空母「遼寧」を中心とする機動部隊から捉えた海上自衛隊の護衛艦の映像が... 西太平洋に展開した中国海軍の空母「遼寧」を中心とする機動部隊から捉えた海上自衛隊の護衛艦の映像が公開されました。 中国メディアは「妨害」と主張も日本は反論 中国中央電視台(CCTV)や人民網などの中国メディアは2026年6月22日、西太平洋に展開した同国の空母「遼寧」を中心とする艦隊から捉えた海上自衛隊の護衛艦の映像を公開しました。 拡大画像 対潜能力に優れた護衛艦「あさひ」(画像:写真AC) 中国人民解放軍は、空母「遼寧」を旗艦とする任務部隊が南シナ海と西太平洋で約40日間の遠洋戦闘訓練を完了し、22日に青島市の母港へ帰還したと発表しています。 海上自衛隊は先月、沖ノ鳥島の南西約800kmの海域で、空母「遼寧」とレンハイ級ミサイル駆逐艦「無錫」、ルーヤンIII級ミサイル駆逐艦「開封」、ジャンカイIII級フリゲート「漯河」、フユ級高速戦闘支援艦「呼倫湖」の計5隻を確認していました。 中国メ

