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東京農業大学 日本の大学として初めてフランス国立農業・食料・環境研究所と学術連携協定
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東京農業大学 日本の大学として初めてフランス国立農業・食料・環境研究所と学術連携協定
東京農業大学はフランスの国立農業・食料・環境研究所(INRAE)と学術連携協力協定を締結した。学生交流... 東京農業大学はフランスの国立農業・食料・環境研究所(INRAE)と学術連携協力協定を締結した。学生交流はINRAEと連携関係にあるパリ=サクレ大学、その構成機関の一つであるAgroParisTechと進める方向で協議に入っている。 東京農業大学の一行は締結式に先立ち、オランダのワーヘニンゲン大学を訪れ、国際研究・教育の推進に向けて話し合った。両大学の連携には国立農業・食品産業技術総合研究機構も加わる方向。 参考:【東京農業大学】東京農業大学とフランス国立農業・食料・環境研究所(INRAE)が学術連携協力協定を締結 ベストティーチャーから学ぶ「実学主義」のもと、「生きる力」を育む 東京農業大学は、3キャンパスの6学部23学科、約1万3000人の学生を有する国内最大級の生物系総合大学です。1891年の創設以来、教育研究の理念である「実学主義」のもと、社会に貢献できる人材を育成。時代の要請に応え

