エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
関西大学がバチカン図書館と協定、東アジアでの宣教活動など所蔵資料研究を始動
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
関西大学がバチカン図書館と協定、東アジアでの宣教活動など所蔵資料研究を始動
関西大学がバチカン図書館と協定、東アジアでの宣教活動など所蔵資料研究を始動 大学ジャーナルオンライ... 関西大学がバチカン図書館と協定、東アジアでの宣教活動など所蔵資料研究を始動 大学ジャーナルオンライン編集部 関西大学東西研究所はローマ教皇庁のバチカン図書館と資料研究の協定を締結した。日本の大学がバチカン図書館と連携するのは初めてで、中国の北京外国語大学、イタリアのローマ大学も交え、これまで詳細が明らかにされていないバチカン図書館所蔵の東アジア関連資料の研究を進める。 その中には日本や中国で活動した宣教師がローマ教皇に送った報告書や書簡のほか、日葡辞書、葡漢辞典、日本の漆器の箱、印章などがあることも分かっている。 関西大学は4月、東アジア文化研究の拠点「関西大学アジアオープンリサーチセンター」を設立している。バチカン図書館所蔵の資料のデジタル・アーカイブ化とそれに伴う研究活動は同センターが主体となって進める。 関西大学は「バチカン図書館の秘められた資料から日本や東アジアの歴史観に変化をもた

