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定員割れした新設大学を設置認可した責任は文科省に問う? 学生募集のカギとなるのは何か - 大学ジャーナルオンライン
大学は地域活性化の原動力になってくれる、ということだ。少子化に歯止めがかからず、地方都市が疲弊し... 大学は地域活性化の原動力になってくれる、ということだ。少子化に歯止めがかからず、地方都市が疲弊しているなか、大学は希望の星である。 ところが、である。 昨今、地方都市で大学開学という話が伝わっても地域社会、メディアはそれほど歓迎していない。むしろ、冷ややかに受け止めている。「税金の無駄遣い」「大学が多すぎる」「学生が集まるわけがない」という観点からだ。 こうしたことから新設大学はヒール役、嫌われ者になってしまった感がある。実際、コー・イノベーション大、武雄アジア大は定員割れが報じられると、SNSでパッシングが起こった。罵詈雑言、罵倒、非難の言葉がぶつけられとても悲しい。 開学してまもない大学が募集停止となる、残念なケースがあった影響が大きい。2023年電動モビリティシステム専門職大(山形県西置賜郡)は開学したが入学者は3人、24年は2人だった。25年に募集停止となる。自治体から億単位の支援



2026/05/01 リンク