エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
塩見有子さんが、企業のアートコンサルタントを推し進める理由 - amanaINSIGHTS(アマナインサイト)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
塩見有子さんが、企業のアートコンサルタントを推し進める理由 - amanaINSIGHTS(アマナインサイト)
アートと企業の関係を探る連載、第3回はNPO法人AIT(Arts Initiative Tokyo)の理事長、塩見有子さんが... アートと企業の関係を探る連載、第3回はNPO法人AIT(Arts Initiative Tokyo)の理事長、塩見有子さんが登場。学校運営や企業とのプロジェクトを通して「アートで何かしよう」と考える人をサポートしてきた塩見さんに、「アート×企業」の今と未来について、アマナの吉家千絵子が伺いました。 アートの話ができる場所がありますか? 吉家千絵子(以下、吉家):まず、AITについて教えてください。 塩見有子さん(以下、塩見):AIT は、「美術館でもギャラリーでもない、アートに関心のある誰にでも開かれている場所」を作りたいと思って始めました。「アートの学校としてのMAD(Making Art Different)」、「アーティスト・イン・レジデンスのプロジェクト」、そしてキュレーションやコンサルティングを通じた「企業との仕事」がメインの活動です。 MADは、代官山でのスクールに加えて、サイ

