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「フランセ」リブランディングの成功事例に学ぶコンセプトの立て方 - amanaINSIGHTS(アマナインサイト)
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「フランセ」リブランディングの成功事例に学ぶコンセプトの立て方 - amanaINSIGHTS(アマナインサイト)
ブランディングを成功させているあの企業は、どんなトライアンドエラーを繰り返して今の形を作ったので... ブランディングを成功させているあの企業は、どんなトライアンドエラーを繰り返して今の形を作ったのでしょう。今回は、横浜みやげのイメージから脱却し、女子好みのおしゃれな世界観を作り上げたお菓子ブランド「フランセ」のリブランディングの成功事例を紹介します。(フランセのリブランディング・ビジュアル編はこちらから) 歴史あるブランドをキュートに刷新したのは、男性ばかりのチーム 「フランセ」は、「ザ・メープルマニア」などを展開する菓子メーカー「シュクレイ」の1ブランド。看板商品「果実をたのしむミルフィユ」は「JR東日本おみやげグランプリ2019」で総合グランプリも受賞しています。 もともと「フランセ」は1957年に渋谷で創業した洋菓子店。1997年から横浜に拠点を移し、「横濱フランセ」として地元を中心に愛されてきました。その「横濱フランセ」を、「シュクレイ」が2016年に子会社化(2017年に吸収合併

