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第2回:子どもたちとともにつくった学び合う場──八戸市を拠点とした版画教育の実践
坂本小九郎(宮城教育大学名誉教授)+西澤徹夫(建築家、西澤徹夫建築事務所主宰)+浅子佳英(建築家... 坂本小九郎(宮城教育大学名誉教授)+西澤徹夫(建築家、西澤徹夫建築事務所主宰)+浅子佳英(建築家、タカバンスタジオ主宰)+森純平(建築家、PARADISE AIRディレクター) 版画教育とともにあった25年間 浅子佳英──私たちは現在、八戸市に新たな美術館を設計しています。美術館とはいっても、展示室と収蔵庫だけの施設ではなく、制作やワークショップなどの美術教育に焦点をおいた「ラーニングセンター」をもった美術館をつくりたいと考えています。そこで本日は、八戸市を拠点に版画を通した教育を実践された坂本小九郎先生から、美術と教育の関係や現場での実践を通じて考えていらっしゃることをお聞きしたいと思います。 坂本小九郎──私は八戸で25年間、子どもたちと一緒に版画教育をやってきました。その仕事については『版画は風のなかを飛ぶ種子』(筑摩書房、1985)、『虹の上をとぶ船──八戸市立湊中学養護学級の版画




2022/05/23 リンク