エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
10年後、20年後にもデザイナーとして必要とされるための3つのこと — 木住野彰悟
これまで2000名以上が学んできた、宣伝会議のアートディレクター養成講座(以下 ARTS)。本コラムではそ... これまで2000名以上が学んできた、宣伝会議のアートディレクター養成講座(以下 ARTS)。本コラムではその講師陣や実績を上げた修了生に、アートディレクターとしてブレイクスルーした瞬間や仕事上のターニングポイント、部下・後輩の指導法などから1つの質問を問いかけていきます。第1回の今回は、講師も務めていただく6Dの木住野彰悟さんです。 Q. 5年後10年後を想像すると、なんだか言葉にならない危機感を感じます。 これからの時代のデザイナーは今、何を学ぶべきでしょうか。 回答者:木住野彰悟(6D/代表) たしかに、「未来への危機感」よく耳にしますね、「AIにデザイナーの仕事を奪われる」、「今ある仕事の6割7割は無くなる」、「終身雇用はこれからの時代難しい」、等々。デザイナーでなくても同じように不安になるのではと思います。 僕も個人デザイン事務所を経営していますし質問者と同様に心配になることもあり



2019/07/02 リンク