エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
フィンランド、対ロシア国境にフェンス設置 不法移民使った「ハイブリッド戦争」阻止
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
フィンランド、対ロシア国境にフェンス設置 不法移民使った「ハイブリッド戦争」阻止
【9月8日 AFP】北欧フィンランドは7日、ロシアと接する東部国境に不法移民を利用した不安定工作を阻止す... 【9月8日 AFP】北欧フィンランドは7日、ロシアと接する東部国境に不法移民を利用した不安定工作を阻止するため建設した全長200キロの国境フェンスを公開した。 フィンランドは2023年12月、不法移民1300人以上が押し寄せたことを受けロシアとの1340キロに及ぶ国境を閉鎖した。 それ以来、個別的な不法入国が数件確認されたのみで、状況は落ち着いている。 マリ・ランタネン内相は2023年末に閉鎖された南東部ヌイヤマー国境検問所近くでAFPに対し、「現在は平穏だが緊張が続いており、明日どうなるかはまったく分からない」「状況は極めて急速に変化する可能性があり、だからこそ我々は高度な警戒を怠らない必要がある」と語った。 ランタネン内相は、戦略的な重点エリアに設置され、カメラやセンサー、有刺鉄線が備えられた高さ4.5メートルのフェンスの脇に立ち説明を行った。 フィンランドは2023年、ロシアが第三国

