エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
陶器鉢で、植木鉢と鉢カバーの違いとは | 観葉植物レンタルのアルファ・ウィン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
陶器鉢で、植木鉢と鉢カバーの違いとは | 観葉植物レンタルのアルファ・ウィン
一見難しそうなタイトルですが、園芸初級者向けの話しです。意外と聞かれることが多いもので。 問題)下... 一見難しそうなタイトルですが、園芸初級者向けの話しです。意外と聞かれることが多いもので。 問題)下の3つの陶器鉢で、植木鉢はどれでしょう? わかりましたか? いやいや、この写真ではわからないというのが正解です。 では、この位置からの写真だったらどうでしょう? 右側の陶器鉢だけ穴が開いています。 正解は、いちばん右だけ植木鉢でした。 そう、そこに土を入れて植物を植える植木鉢は、水が抜けるよう、下に穴が開いてないといけません。ハイドロボールを使った水耕栽培などは例外でしょうが、今回はややこしい話しはおいときましよう。水が抜ける植木鉢なので、外に置くならそのままで問題ありませんが、室内に置くなら鉢の下に受け皿が必要です。 ※最後に補足有 左の2つは鉢カバーなので、そこに直接土を入れるのではなく、通常プラスチック鉢に植わった植物を入れます。素焼き鉢だと穴が開いてなくても水漏れの心配がありますが、こ

